2015年02月01日
発掘 昔の鉄資料3
箱漁りの続き

JR東日本のEEきっぷ。これは重宝しました。新幹線の自由席まで乗り放題で2日間1万円。これを使って青函連絡船に何度乗りに行ったことか。

JR発足時の東海のパンフ。

記念オレカの台紙です。

昭和61年、このイベントで東海道本線 名古屋-武豊、名古屋-木曽川を蒸気機関車が走りました。

南大夕張まで乗った昭和58年頃。
きっぷ類がたくさん入った封筒が、たしか200円くらいでたくさん売っていたような。

青春18もいろいろなパンフがありました。


昭和63年3月13日、青函トンネル開業のとき集めたもの


私が大学生の頃までは、東上線をセメント貨物列車が走っていました。
記念きっぷの裏は貨物車標です。

白滝駅にあった配布用時刻表
コピーが青焼きです。今よりも断然、停車する本数が多いです。


青函トンネル開通時のJR東日本とJR北海道の記念乗車証。


東上線と営団有楽町線が和光市で相互直通運転を開始したときの記念きっぷ

JR東日本のEEきっぷ。これは重宝しました。新幹線の自由席まで乗り放題で2日間1万円。これを使って青函連絡船に何度乗りに行ったことか。

JR発足時の東海のパンフ。

記念オレカの台紙です。

昭和61年、このイベントで東海道本線 名古屋-武豊、名古屋-木曽川を蒸気機関車が走りました。

南大夕張まで乗った昭和58年頃。
きっぷ類がたくさん入った封筒が、たしか200円くらいでたくさん売っていたような。

青春18もいろいろなパンフがありました。


昭和63年3月13日、青函トンネル開業のとき集めたもの


私が大学生の頃までは、東上線をセメント貨物列車が走っていました。
記念きっぷの裏は貨物車標です。

白滝駅にあった配布用時刻表
コピーが青焼きです。今よりも断然、停車する本数が多いです。


青函トンネル開通時のJR東日本とJR北海道の記念乗車証。


東上線と営団有楽町線が和光市で相互直通運転を開始したときの記念きっぷ
この記事へのトラックバックURL
http://kumatetsu.mediacat-blog.jp/t106432