2022年01月16日

JR東 運転台を見て 行路表がない!

ひさしぶりにかぶりつき、前面展望しました。
場所は大宮から東京駅までの東北線。

最近は運転台もデジタル化が著しいです。

速度計は針のアナログ表示なんだけど、すべての情報が液晶画面になっています。

運転席の横には運転士が確認する時刻表、一列車毎に運転時分が書かれた行路表を差す枠?はあるのだけど、行路表自体はありません。

運転台にちょこんと載せているタブレットがその役割を担っているようです。

運転士が交代するときには、何かメモリーらしき物体を抜き差ししているし、私にはついていけない世界になっています。

そういえば、JR西の先頭で前をみていたときには、通過か停車かとか、自動音声の指示がいちいち運転室に響いていました。



行路表を差すところに何もありません。


このタブレットに運転時刻情報が表示されています。

でも、紙の行路表を差す枠はあるのに、このタブレットを置くためのスマホホルダーみたいのは運転席にはなくて、運転士によって、置く場所が違うのが笑えました。タブレットは配布されても、置くところは未整備のようです。  

Posted by よっぱらいくま at 10:20Comments(0)TrackBack(0)乗車記 JR

2022年01月15日

のぞみ号豊橋停車と富士山

名古屋から新幹線で東京に向かいました。
当日は朝から名古屋でも雪。
案の定、新幹線は米原付近の雪で名古屋は約50分遅れ。
東京到着予定を計算して、スマホで何度も指定席を変更して、予定どおりの時刻に東京に着くことが出来ました。
家を出たのは、定時運転ならとっくに名古屋駅を発車してしまっている時間に、最寄りの駅から地下鉄に乗りました。

京都-豊橋間は徐行と言っているけれど、のぞみは名古屋を発車したあとはそんなに速度を落とすことなく走っていました。
しかし、豊橋駅でも着雪を落とす作業のため停車するとのこと。

豊橋手前であれよあれよと減速。何度か止まっては、動いてはの繰り返しで豊橋駅で通常は入線しない11番線へ、人生2度目の入線。前回、こだまで豊橋駅で下車したとき以来。


豊橋手前で停車中


豊橋駅停車中

3分くらい停車してから発車しました。
その後は、余裕時分なしの遅れ回復運転で最高速度、たしかN700Aに統一されてからは275キロだったかな、でいつもよりも迫力あるスピード感の連続でした。



途中、富士山はいつにも増してきれいに見えました。
なかなかここまできれいに見えるのも珍しかったです。

東京からの帰りも、夕暮れの中、見事でした。

  

Posted by よっぱらいくま at 17:19Comments(0)TrackBack(0)日記

2021年12月31日

銀座線 レトロ車両

年末に東京へ行った際、銀座線でレトロ車両に巡り会いました。

昔はドア横の電球、電気が切れるセクションを通過するとき車内の照明が消えて、この電球だけが怪しく灯ったものです。
私が高校生のときくらいまでは、現役だった気がします。

映画「メトロに乗って」でこのシーンを見ることができます。







  

Posted by よっぱらいくま at 17:13Comments(0)TrackBack(0)乗車記 私鉄

2021年12月27日

新幹線 雪

新幹線、名古屋から豊橋間、120キロくらいで徐行中です。久しぶりです、この区間が徐行運転するなんて。
スプリンクラーがないから弱いです。

この日は豊橋駅、いつもの12番線ではなく、たまに保線用車両が止まっている11番線に入線しました。



床下の雪の付着状況かくにんのために、しばらく停車していました。

しかし、この日から翌日まで、関ヶ原-米原間が不通だったなんて、JR東海の在来線の除雪能力はどうなっているのだろうか。
貨物列車も止まっていたとしたら、年末この時期、大変なことだ。

JR貨物に線路を引き渡して除雪した方が早いのではないのかな。止まったときの深刻度が、関ヶ原-米原間の旅客輸送よりも、貨物輸送の方が大事だろうから。東海としては余計な金かけずに、雪が溶けるまで待ちたかったんだろう。  

Posted by よっぱらいくま at 06:44Comments(0)TrackBack(0)日記

2021年11月07日

新幹線の撮影 坂野坂トンネル付近にて

坂野坂トンネル付近にて撮った新幹線です。
防音壁がないので、足回りまでスッキリと撮れます。




N700Sです。








三河塩津駅から坂野坂トンネル付近へ行く途中の畑で、たくさんみかけた看板。
「西尾人形」、やたら立っていて、シュールな風景です。
豊橋では見かけません。



  

Posted by よっぱらいくま at 15:04Comments(1)TrackBack(0)撮影記

2021年11月07日

三河塩津駅にて

坂野坂トンネルを訪れるため、三河塩津駅に立ち降りました。
降りるのは初めてです。
競艇場への客を見込んで出来た、東海道本線では比較的新しい駅です。


海側、名鉄の競艇場駅の表示が三河塩津よりもでかいです。


山側は、三河塩津が主役で競艇場駅の表示はおまけっぽい。


名鉄の改札とホーム、無人駅です。


JRの改札、こちらも無人駅。ちなみにJRにも名鉄にも駅としてのトイレはありません。
海側の公衆トイレが唯一。








ホームから撮影。  

Posted by よっぱらいくま at 14:57Comments(0)TrackBack(0)

2021年11月06日

蒲郡北駅前地下街

動脈列島ロケ地、坂野坂トンネルを訪ねた帰り、知る人ぞ知る「蒲郡駅北地下街」を初訪問しました。



この階段で地下へ。結構暗く、怪しいです。
蒲郡市の駅前、こんな小都市で地下街は不要でしょうと突っ込みたくなります。
昔、蒲郡駅の高架化前までは、南北を結ぶ機能があったようです。







今回は、鳥太郎さんへ入店。



中をのぞいたら大将と目があってしまい、「らっしゃい!」の声とともに入ることに。


店内はL型カウンターのみ、焼き鳥は七輪で焼きます。

ビールを頼むと、大瓶。こうこなくっちゃ。
そして、最初に焼き鳥しかないことを告げられ、塩かタレかだけ聞かれ、注文も聞かず問答無用で焼き始めました。
焼かれ出てきたのは、せせり6本。適度にジューシーで旨かった。

そうしていると、次から次に焼き始めたので、「そんなに食べられないよ、酒はたくさん飲むけれど、飲んべえはつまみは少しが良いんだ」みたいなことを告げると、大将、朝から昼は近所で喫茶店をやっていて、そこで出す肉の具を焼いているとのこと。せせりカレーと言っていました。
それで一安心。

大将とは適度な距離感でおしゃべりしながら、レモンサワー、日本酒と続けて飲みました。
最近味わうことのなかった、居心地の良い店でした。

大将の許可をもらい撮影、ブログに載せてよいか聞くと、快く承諾いただきました。




豊橋からは快速電車で蒲郡まで約15分、また行きたいです。


  

Posted by よっぱらいくま at 16:23Comments(0)TrackBack(0)商店街・街並散歩

2021年11月06日

映画 動脈列島ロケ地 坂野坂トンネル

動脈列島については以前、書きました
田宮二郎、近藤正臣が主演の、私の大好きな映画です。

そんなことから、ラストシーンの大勢の警察官に囲まれながらも無線操縦のブルトーザーを線路へ落とそうとするロケ地、坂野坂トンネルの東京側坑口に行ってきました。
最近、人気映画のロケ地を聖地巡りとか言って、はやっていますよね。

さて、現地はミカン畑で不便なところですが、地図を見て三河塩津駅からまあ、道なり3~4キロくらいかと見当をつけて、歩いていきました。当然、ロケ地巡りをしている人は皆無で、ミカン畑で農作業している人がちらほら見られる程度です。ちょうどこれから蒲郡みかんの収穫時期のようで、農家さんは忙しいようです。

ここです。
わざわざ「動脈列島」のDVDのケースを持って行きました。


映画のシーンはこちら




現在は、映画にあるフェンスの高さの倍に増強されています。


反対側 東京側のシーン


現在は


こちら側では、二人は高い台に乗っていたと思います。道路に立ってでは、人の背丈ではあの画角はないかなと。
このシーンは、近藤正臣が下見のために、梶芽衣子を坂野坂トンネルに連れてきたところです。





当時の0系の走行シーンが懐かしいけれど、今はN700が疾走しています。
このタイミングで、トンネルから出た瞬間の新幹線の先頭を捉えるのはとても難しいんですよ。
経験と勘の賜物、何枚も撮ったわけではありません。一発で決めました。自画自賛。




こちらは簡単。新幹線のスピードを見誤らなければ撮れます。
ちなみにカメラはコンデジ、ソニーW350です。


そういえば、映画では独特の音の列車接近警報音(知っている人はわかると思う)が新幹線の接近を知らせていたけれど、今はないようです。
上りは、かすかな音から、いきなり音が近づき、新幹線が突然トンネルから出てきます。


来た道を三河塩津駅まで、新幹線を撮りながら歩いて帰りました。
豊橋には直行せず、蒲郡駅で途中下車。
以前テレビでも紹介されたことがある、駅前にある「蒲郡北駅前地下街」というディープなところを初訪問。
飲んで帰りました。
その話しは別に書きます。

  

Posted by よっぱらいくま at 15:29Comments(0)TrackBack(0)音楽・映画・テレビ

2021年10月31日

昭和50年代 東京

昭和50年代、高校・大学のとき何気なく撮影した、東京の景色。























  

Posted by よっぱらいくま at 15:12Comments(0)TrackBack(0)昔話と昔の写真 国鉄・JR

2021年10月30日

飯田線 伊那路の旅3

またまた懲りずに、伊那路に乗ってきました。



前回から3週間ぶり。
前々回はこちら

内容は代わり映えしません。




駅舎内から


ホーム側から。






今日も空いています。



宴会の始まり。酒を飲むために乗っているようなものです。
なるべく駅のキオスクで酒類は購入するよう心がけているのだけど、今回は駅近くのコンビニで調達しました。
もう、冬物語の季節です。



4,500円+酒代の旅。



今日もよく飲みました。



あっという間に、豊橋着。おしまい。
  

Posted by よっぱらいくま at 14:56Comments(0)TrackBack(0)乗車記 JR

2021年10月09日

飯田線 伊那路の旅2

約1ヶ月前に乗った伊那路が気に入ったので、名古屋から豊橋へ行くついでに、また乗ってきました。

名古屋から飯田までは、高速バス。

飯田駅に着きました。
あいかわらず、駅周辺の人通りは少ないです。








今日も車内はガラ空き、快適な旅で酒も進みます。

飯田の盆地は秋景色。




天竜川に沿って。






佐久間ダムの施設。



中部天竜駅に併設されていた「佐久間レールパーク」跡が。



先頭からの景色。







今日もよく飲んだ。



豊橋駅到着。


また乗りたいです。


おまけ
昭和57年、豊橋駅にて
上の写真と同じ場所。1982年、今から39年前。
  

Posted by よっぱらいくま at 16:03Comments(0)TrackBack(0)乗車記 JR

2021年09月26日

東海道本線 関ヶ原-柏原間にて

よく通る道すがらに撮影。
前回は大雨で、一本だけ撮って撤収したけれど、今回は何本か撮影。




彼岸花を入れて。


なかなか良い雰囲気の、Sカーブ。



  

Posted by よっぱらいくま at 11:17Comments(0)TrackBack(0)撮影記

2021年09月12日

飯田線 伊那路の旅

名古屋から豊橋へ戻るついでに、飯田線の旅を楽しみました。

名古屋から高速バスで飯田へ。
飯田からは特急伊那路で豊橋まで。
さすがに、普通電車で乗り通すのは面倒くさかったところです。




飯田線は大学生のときに乗って以来かも。
約38年ぶりくらいかな。
飯田駅で降りたことはなく、たぶん当時は乗り通してばかりだったような。
途中下車くらいしたのか、記憶にありません。


バスを降りたら駅前にピアゴが見えたので、行ってみると解体中。
地方の駅前の衰退を感じます。


さあ、飲み始めます。
念のため、飯田駅の売店でたくさん買い込みました。


他の客、ゼロ。


自由席は2両だけど、自由席車両の車端部のテーブル付きのボックス席は指定席。
終点まで誰も来ませんでした。
というか、新城まで、2号車には誰も乗ってきませんでした。




先頭は一応、前面展望できます。


今回のきっぷ。


うーん、飲み過ぎた。
だって、貸し切りなんだもの。


豊橋に到着。
買い物して帰りました。

名古屋から豊橋、カルテットきっぷなら900円弱、新幹線使ってもプラス510円。
今回は高速バス2600円、乗車券と自由席特急券で4500円の計7100円。
新幹線ひかりなら最短19分、在来線でも約55分。
それを約5時間半かけました。
だけど、良い旅でした。
伊那路は貴重な特急です。


  

Posted by よっぱらいくま at 14:50Comments(0)TrackBack(0)乗車記 JR

2021年08月29日

東海道本線 朝の撮影3

昨日の引き続き朝の散歩コースで撮影。
昨日はソニーのコンデジW350を使ったのだけど、物足りなさを感じたので、今日はニコンのP900です。
でかいので、首から下げていくのはちょっと散歩の邪魔です。

















か細い桁の上を豊鉄渥美線が行きます。
  

Posted by よっぱらいくま at 13:58Comments(0)TrackBack(0)撮影記

2021年08月28日

函館-上磯駅往復(昔の江差線)と函館の状況

2月に北海道へ行ったときのことをもうひとつ。

函館に到着して、池田園往復した次の日、午前中に上磯駅を往復しました。


函館駅で発車を待つ、キハ40。





昔と同じ車内。二重窓構造が懐かしいです。



五稜郭駅には、青函トンネル専用機、EH800が。
まじまじと見たのは初めてかも。



上磯駅到着。





駅前の道をまっすぐ、5分も歩くと海、函館湾です。
33年前までは、この沖を青函連絡船が行き来していたのだなあと、物思いにふけました。



駅の入り口。



往復で購入したきっぷ。



窓にはこんな表示が。



函館駅に到着。
隣には国鉄急行色のキハ40が。





やっぱり、こちらの塗色がいいねえ。



青函連絡船が生きていた頃、北海道新幹線が開業するまでは、四六時中ホームが賑わっていた函館駅の各ホームに人影はありません。





お昼ご飯は、駅前のどんぶり横町へ。
ほとんどのお店は閉まっていました。
好きな具を選べるのだけど、イカは入荷出来なかったとのこと。
店主もどこか寂しげです。この状況で店を開けていてくれたことに感謝。





横町市場も壊滅的。お客さんがほとんどいません。
外のお店が営業していたけれど、店主に声を掛けられて愚痴、というか現状をいろいろ話してくれました。
10分以上、離してくれませんでした。
もう本当に、頑張ってくださいとしか言えませんでした。



ここは昨晩行った居酒屋。私の函館の定番なんだけど、何十年ぶりか?
どこから来たのとか、名古屋からですとか、ここの大将と会話していた中で、大将から聞いた話。
あるお客さんが店に入ってきて、「東京から来たんだけどいい?」
と聞いてきたそうです。
聞くと、前の店で呑んでいる途中、東京から来たというと、帰ってくれと言われたそうです。
大将は、俺は何も気にしないし、その店の対応を否定する気もないけれど、せっかく来たのに、そういうこの状況、どこか寂しげでした。
その客には気遣わず楽しんでねって言ったそうです。
あ~あ、なんて良い店だ。

今回の北海道旅行で、一番人がいなかった、景気が悪いなと感じたのが函館でした。
  

Posted by よっぱらいくま at 17:13Comments(0)TrackBack(0)乗車記 JR

2021年08月28日

余呉駅

ひさびさに余呉駅を訪れました。







私の記憶では、ホームに屋根はなかったはず。
でもこの柱とかのサビは結構な年月を経た証拠。
いったい前回は、いつ来たのだろう。





しらさぎが猛スピードで通過していきました。





普通が到着、一人だけ下車していきました。  

Posted by よっぱらいくま at 15:36Comments(0)TrackBack(0)

2021年08月28日

東海道本線 朝の撮影2

 朝の散歩コースでまた、撮影しました。


ここは道路の脇がすぐ線路で、線路と撮影位置は2メートルくらいしか離れていないので、すぐ脇を電車が通過します。
なるべく引き付けてシャッターを切りました。



直線区間の写真は芸がないなあ。




373系運用の浜松行き。





曲線はサマになります。



上を豊鉄渥美線が通っています。  

Posted by よっぱらいくま at 15:12Comments(0)TrackBack(0)撮影記

2021年08月16日

SL冬の湿原号

今年2月に北海道に行って、函館・池田園往復の小旅行標茶駅常紋トンネルを紹介していたけれど、この旅の主目的の紹介を忘れていました。約半年経った真夏ですが、思い起こしていきます。



この写真は標茶駅構内にて。


この旅は最初、2月19日に乗車する予定で指定券は手配していました。
しかし、一週間前くらいに北海道を襲った爆弾低気圧の影響で釧網本線は冠水してしまい運休となっていました。
そんなことはまったく知らず、前日に釧路入りして飲んだくれていました。
翌日朝、なにげにスマホで運転状況を念のために確認。
なんと、釧網本線は夕方まで運休。
なんですと!と詳しく調べると、爆弾低気圧の影響でずっと運休していて、今日の夕方からやっと開通するらしい。
頭をフル回転させて、今日の予定を策定、今後の予定を調整、二日後にリベンジすることにして旅程を延長。
指定券は幸い、たくさん残席はあり問題なく取れました。こういうときはネット予約は超便利。
今日の予定はレンタカーでとりあえず、今日の宿泊予定の網走まで行くことにして電話で予約。
真冬の北海道で運転したことはないけれど、空模様は問題ないし。

とりあえず釧路駅へ行って、指定券の払い戻しを受けたりして・・・、運休表示です。





そんなかんなでクルマで標茶駅に立ち寄ったのが、このときです。


さて、いろいろあって2日後に舞い戻って釧路でまたまた一泊。
今度は無事、運転していました。



釧路駅ホームへ入線




釧路駅は賑わっています。









蒸気機関車の息づかいが感じられます。
やっぱり電車とは違うなあ。生き物みたいです。



車内では、とりあえず宴会。



標茶駅に到着後、給水、機回しなどします。




駅前では地元の方々の歓迎と販売が。
この牛乳、すごく美味しかったです。
普段の牛乳とはまったく違いました。
販売のおばちゃんと話すと、今日は折り返しのSLに乗ってみるんだということでした。
普段は中国人観光客で満員できっぷは取れないけれど、今はコロナの影響で外国人が来ないからきっぷが取れたそうです。
私も3日前にきっぷ買えたし。




車内にはダルマストーブもあります。



車窓からは丹頂鶴も。






途中駅で交換。
標茶駅の販売のおばちゃんも記念乗車して、対向の普通で標茶へ帰っていきました。




乗車記念です。




夜は、釧路の街でたらふく飲みました。
  

Posted by よっぱらいくま at 17:57Comments(0)TrackBack(0)乗車記 JR

2021年08月15日

東海道本線 雨の撮影

お盆休み、大雨のさなかで撮影です。関ヶ原-柏原間にて。

土砂降り、在来線のスピードでも激しい水しぶきをあげて311系がばく進。





  

Posted by よっぱらいくま at 15:52Comments(0)TrackBack(0)撮影記

2021年07月18日

東海道本線 朝の撮影

毎朝の散歩コースで東海道線の脇を歩いています。
コンデジを首からぶら下げて、朝の散歩ついでに撮影です。


豊鉄渥美線と交差するところ。




上の鉄橋が渥美線です。



豊橋6:21発の浜松行きは、373系です。





こんな保線用の車両が猛スピードで自力走行して、浜松方面へ行きました。
ディーゼルエンジンですね、このあたりでは気動車は走らないので珍しいです。




  

Posted by よっぱらいくま at 14:10Comments(0)TrackBack(0)撮影記